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廃タイヤのアップサイクル!?
いつもご覧いただきありがとうございます!
最近、カートレースもよく観戦します。
鈴鹿南コースは近いこともあり、エントリーリストを苦労して探しては、お目当ての選手の様子を見に行きます。
カートは参加者向けの案内しかないことが多くて、そもそも情報を見つけるところでくじけることが多い。
これをまず改善してほしいのだけど、観客が来たとて、特に観戦者用の駐車場や座席などの設備があるわけでもなく、
どっちから改善するのか?
もどかしいポイントであります。
ま、そんな中。
先日も朝から鈴鹿選手権を観に行こうと思っていたのですが、なんか出かけるタイミングを逸して、予選を配信で見ていました。
そしたら、実況のいなっちさんが「カートで使用された廃タイヤを引き取るサービスをしている方が来てるよー」とアナウンスされていました。
わたくしリユースオーガナイザーですから、「そら話聴かんとあかん!!」と急いで用事を済ませまして、急いで向かいました。
リユースオーガナイザーとは?
説明しよう!
そもそもライフオーガナイザーのモットーは『捨てるから始めない片づけ』である。
「しかし捨てなければ家は片づかないのではないか?」
「そんなことはない!」
捨てる以外でも、家からモノを出すことはできる!!
それがリユースだ!!
モノを捨てずに循環させる【リユース】を促進するために尽力するライフオーガナイザーがリユースオーガナイザーなのである。
ゴミ問題も深刻だし、政治のせいで資源不足も深刻な昨今、今あるものをどう活かすか?が社会課題となっています。
さて、サーキットに行ってみると、残り2レースくらいでした。遅すぎて入場ゲートも無人(笑)。
廃カートタイヤを回収していたのは、元バイクの選手で現在は栃木でクライミングジムを運営している荒井さんという方。
クライミングシューズでええ感じにグリップするものを探している中で、
「あれ?タイヤのゴムは?」となり、いろいろなタイヤのいろいろなサイズでソールを試作するうちに、
現在回収している数メーカーの限定したものだけを引き取るようになったそうです。
苦労して開発した商品が、有名な選手によって高評価を得て、販路が拡大できているとか。
とはいえ、個人が友人知人の手の届く範囲で商売している規模。
ソールの型抜き等は、作業所などに発注して、雇用創出に貢献されているようですが、何千足というオーダーには応じられない。
伸びてきている(けれどもまだ小さな)ライバル企業に対し、警戒心むき出しの大企業があるらしく、海外での覇権争いは非常にエグい様子です。
リサイクル業界をめぐるいろいろな状況や、環境負荷への懸念、事業継続の困難さ、利益を生むようになるまでの辛抱、どう雇用を生み維持するか?
これらの決して簡単ではない社会課題に真正面から向き合う荒井さんは、カッコいい!と思いました。
リサイクル業界がちょろいと誤解している人には、タダで集めた材料で簡単に儲けているように見えるかもしれないですが、
そんなに甘いものじゃありません。
本来ならユーザーが費用を支払って処分してもらう廃タイヤ。
再利用でも使えない部分は、荒井さんが費用を払って処分してもらっているわけです。
とてつもない覚悟と試行錯誤の末の成果が、アップサイクルのクライミングシューズなのです。
ヨーロッパでは、新品よりもアップサイクル品を選ぶ方が普通になりつつあるようですね。
大切に使い込んで、補修して、リメイクして、もう駄目だ、となるまで使い倒してきた、日本人の「もったいない精神」美徳はどこへ行ったんでしょう?
最近は本当に簡単にモノを捨てる人が増えました。
高度成長期でもバブルでもない今、「それじゃだめだよね?」と考える人がもっと増えて、リユース市場がもっと当たり前に活気づくといいなと思います。
廃棄物からのアップサイクル事業は簡単ではありません。
多少高くても、敢えてそれらを好んで選び、本当にダメになるまで使い倒す精神が再び求められていると思います。
荒井さんの活動が知られるようになり、日本から捨てられるものがもっと少なくなるといいなと願っています。
話してみたら同級生!ということもわかって、親近感マシマシです!
今後もあちこち回収に行かれるようですが、15時くらいまでには持ち込んでくださいとのこと。
サイドウォールを切って、接地面をシート状に加工してから積み込みされるので、ゲートクローズまで必死の作業時間となるそうです。
ご協力くださいね。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ラジオ聴いてくださいね!
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Kindle出版・・・2か月経過
いつもご覧いただきありがとうございます!
どうも!エゴサをしない女、ヒラリーです。
4月に必死で初めての
電子書籍を出したのに、達成感ありすぎて、その後の売れ行きを全然チェックしていませんでした。
それはあかんやろ…。と思います。
買ってくださった方、kindleアンリミで読んでくださった方、誠にありがとうございます。
というのも、こうして販売されていて、実際に買ってくださり読んでくださっているのに、
kindleのマイページに行くと、「販売している本がない」という表示になっています。
だからデータもないということで…。
何でやねん!
Amazonに問い合わせ中でございます。
まぁこれで稼ごうと思ってないからええか、とも思いましたが、
なんと、レビューまで書いてくださっている方がいるではありませんか!!
えええー!
全然知りませんでした。
ほんまにごめんなさい!
そしてありがとうございます!!
これから然るべき頻度でエゴサ、というかやったことを検証します。
そしていつか、もっと整えた紙の本を出版したいなと思います。
このサイトと同様、書籍は私を直接知らない人にも、私の主張を届けてくれますね。
産業革命、そして活版印刷!発明ありがとう!!です。
これからも、レーシングドライバー応援をがんばっていきます!!
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レーシングカート レースは面白いのになぁ…
いつもご覧いただきありがとうございます!
6月14日はフェスティカサーキット瑞浪でのMAXシリーズを観戦しました。
実況として、先日ラジオゲストでお越しくださったいなっちさんこと、稲野一美さんがいらっしゃり、
マスタークラスに、これまた以前ゲストにお招きしたもみちゃんこと、森川貴光選手がエントリー、
さらにメカニックとして、2月のゲストだったVehCoolのシゲさんこと、野田樹弘さんもお仕事ということで、
ちょっと僻地(いやだいぶ山奥)ですが行って来ました。
高速降りてもしばらくはよい道で、楽勝じゃーん、などと思っていたのですが、
最後に曲がるところから急に「ほっそ!!せっま!!」となり、
ドキドキで進みました(600mがめっちゃ長く感じた…)。
ようやく着いたものの、既に近い駐車場は通路まで満車。
トラックだけじゃなく、ハイエースとかにもカートを積んできてる人が多いので仕方ない。
「しかしどうすんねん??」
よくわからん中、もと来た道を戻って、それらしいところへ駐車しましたが、何も案内が書いてないから不安すぎるままコースへ。
せめて管理者の名前くらい書いておいてほしいものです。
ちょっと離れているので、また「熊とか出たらどうしよう…」と思いつつテクテク歩きました。
やっと着いた…と思ったけど、テントだらけで全貌が分からず、それらしい観戦ポイントで座り。
まぁまぁな草付近に座ってから、もっと見やすい場所があることに気づいたわけです(あるある)。
そうこうしているうちに予選HEATも終わり、カートにはお昼休みがあるので、
もみちゃんとシゲさんを探しに行きました。
なんせ初めてなので、パドック配置が謎…。
何周か回ってご挨拶できまして。
次はいなっちさん!
コントロールタワーに来てね、と言われていたのですが、恐縮すぎる…
下でモジモジしていたのだけど、お弁当を食べているお姉さんを見つけて聞いてみました。
意外にも、あっさり「上がってよし」と言われて恐る恐る行ってみると、いなっちさんがほんとに待っててくださった…。
いろいろな方にご紹介くださり、しかもEIKOの社長さまが、そのまま「ここで見てもいいよ」というお計らい。
超絶恐縮しつつも、特等席で観戦できました。
先日のWRCの前に、四輪の審判員を取ったことはご報告したと思いますが、
カートの計時・コース・技術さんの連携や、審査員のみなさんのジャッジの様子もつぶさに見ることができ、とんでもなく勉強になりました。
思ってたより多くの方が、あんな山奥まで来て、未来ある少年少女のために公平なジャッジをと、映像を何度も止めて検証されていました。
ちょっとラフな走行やアクシデントが多くて、裁定にとても時間がかかりました。
呼び出しを受けた選手の多くは、チームの責任者や親と一緒に、なぜペナルティを受けるのかについての説明を受けます。
小学生や中学生は比較的素直に戻りますが、親がヒートアップすることも多いようです。
たいへんだ…。
別室で、冷静に、こんこんと、裁定を受け入れるように話しておられました。
プロを目指すわけでもないおじさんたちのレースでもヒートアップしがちなのに(失礼)、
これからのし上がっていこうという、若い選手たちのレース結果にピリピリするのは理解できます。けれども、
百戦錬磨の元選手や、ベテランの審査員たちが検討に検討を重ねて裁定を出しています。
誰かを贔屓するなんてことは、ないように思います。
そこは尊重すべきなのではないかしらね。
しかも、子どもたちの今後のことも考えたうえでの、愛ある裁定。
今咎めなかったら、選手生命に響くだろうな、っていうことまで考えてらっしゃるんだと思いますよ。
こういうことができるのは、選手に対しての責任と、深いカート愛があるからだと、部外者でも感じるわけです。
本当に崇高な使命感で、たぶんそんなに儲からないと思う厄介な役務にも関わらず、真剣に取り組んでくださっていると思います。
そんな素敵な環境であるけれど。
残念ながらやはり、自分の主張を押し通そうとして、カートの神様と言われる方にものすごく(抗議じゃなくて)口ごたえというか、ひたすら文句を言い続けてる選手がいました。
抗議は、F1をはじめとした四輪と同じく、チームが抗議書と所定の費用を支払って行うルールになっています。
だけど単身コントロールルームに乗り込んできて、延々大声で同じことを繰り返し…
正直、その選手の応対をしていたら、他の審議が進まない。
早く諦めて帰ればいいのに、と思ってみてましたが、全然帰らない。
傍目には「そんなことしてたらもう【愛ある裁定】なんてしてくれなくなるのにな」と部外者だから思うわけです。
1レース1レースの結果が大事、かもしれないけど、結果に固執しすぎると、過程を疎かにしがちなんです。勝ち方が大事。
過程がどうでもよくなると、他の選手のこともどうでもよくなっちゃう、かもしれません。
ただの邪魔な存在として映るようになっては、いつか自分か他の選手を取り返しのつかない事態に追いやるかもしれません。
そうはなってほしくないんだと思います。
だから、いっとき嫌われたり憎まれたり恨まれたりするとしても、厳しく接するんだと思います。
そこを理解して、反省すべきは反省して、相手の選手と和解し、次のレースに向けて改善すればいいんだけど、いつまでも他責だとね…。
伸びません。人としてもイマイチなままになりがち。
これは私だけじゃなくて、他の方もよくおっしゃってます。
味方になってくれるはずの大人が、多ければ多いほどいいんだけれど、いつ気づけるかな?あの彼。
変われるといいな。
ところで、鈴鹿南でもいつも思うことですが、子どもの選手がわんさかいるのに、
そこかしこで大人がタバコを吸いまくるのはなんですか?
鈴鹿でもどうかと思ってましたけど、瑞浪の方が酷くてびっくりしました。
加熱式ならいいと思ってるバカも多すぎです。
ガソリンを扱う競技なのにねぇ。
危ない上に、
臭い害悪煙は巻き散らさないでください。
親がタバコを吸っている家庭の子どもの人相は共通しています。見たらわかります。
身長も低めです。かわいそう。親がタバコを吸わなければ遺伝子通り伸びるはずだったかもしれないのに。
クルマの停め方もまぁ酷い。
こういうカート業界の民度の低さは大嫌いですが、レースは面白い。
サラリーマン家庭の方はなじめるわけないと思います。
でもレースは面白い。
もったいない。もどかしい。なんぼ言うても大人は全然変わらないですからね。
子どもがファンやスポンサーに愛される選手になる、というのも、なかなか難しい環境じゃないかな、と感じます。
でもどうにかいいところが伸びて、発展しますように。
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誰でも役立つ書籍「学校に行きたくないと言われたときの親のかかわり方」4/24発売!!の紹介
いつもご覧いただきありがとうございます!
今日はちょっと、人との関わり方についてお伝えしたい。
「お母さんのための心理学」Web講座の講師であり、公認心理師で友人の、植木希恵さんが、二冊目の書籍を出版されます。

※画像タップでAmazonに飛びます
タイトルだけ見ると関係なさそう、と思うかもしれません。
でも、子ども(他人 え?あ、子どもとはいえ、あくまで別の人格を持つ他人、ですね。自分ではないので他人と捉えてます。)との関わり方で、
特に大事なポイントになる考え方「自他境界」バウンダリーについて述べた本になります。
うちにも不登校の長男がいて、最初は息子の問題だと思ってたし、親だから「この子を何とかしなきゃ」とも思ってたのでしんどかった。
息子だけど他人だから、本人が行きたくないという以上何ともならないのに、何とか動かそうとしちゃうんだよね。
ここからは自分の問題なんだと理解するまでは、ほんとに右往左往。
教師もとにかく本人じゃなくて親に聞いてくるのがめっちゃストレスでした。
だって私のことじゃないのに、聞かれても「知らんがな」でしかなくって、「直接聞いてください」ってずっと返事してました。
ただし、こんな私でもうじうじ悩んだことがあって、それは、
- 子が学校に行かなかったら、本人にどんな不利益があるのか?
- 義務教育をどのくらい家庭で補わなきゃいけないのか?
- 教育・食事・光熱支出がどれくらい増えるのか?
- 自分の働き方は?外で仕事できないじゃん。
- 進学はどうなる?
- このままニートになったら?
- 自分の引退後プランは?
・・・
これらは、結局は自分にどう影響するか?っていう心配・不安だったんだなと気づきました。
ま、誰にも相談せず自力でここまでの考えに行きつけたのは、希恵さんの講座を受講してたからだと思うんで、
私も予約済なんだけど、読むのが楽しみです!
改めて、心地よい人間関係には、
という姿勢が基本的に必要だよなと思うところ。
私が家族の運命を握っている!!!
なんて意気込むことはなかったのです。
自分のことはそれぞれ自分で決めるのがいい。
自ら決めることで、生まれる責任も引き受けて、やったー!という達成感も、うまくいかなかった悲しみも、実のあるものになります。
失敗?経験?も、家庭という安全な範囲でできれば、それは立派な学びです。
子どもは視野が狭くて適切な判断ができるか心配だ、と、私も思うので、
決定までのプロセスを教えたり、
情報の取り方や選び方、
何より自分がどうなりたいのか?をよく考えなよ、と話すなどしています。
まだまだ10数年生きただけで、その後の人生を左右するかもしれない大きな決定をしていくことになります。
子どもとの境界を侵犯せず、意見を尊重して、信じて待つのは、親の修行です。
これにいつ気づけるか?が、思春期以降の円満な親子関係につながるのかも知れないなと感じています。
めっちゃ大変で、キツイ修行ですね。
ついこないだまで私がおむつ変えてあげてたのに生意気な!なんて思ってしまうので、子育ては本当に親育てでございます。
子ども相手じゃなくても、職場で、夫婦で、義家族、ママ友、教師・近所付き合いなど、あらゆる関係性において、
バウンダリーを理解しているかどうかが、付き合い方の目安になるかと思います。
つい侵入しがちな人、つい侵入を許しがちな人、自分のバウンダリーを認識すると、生きやすくなると思います。
ってことが書いてあるのかいないのか?
ぜひお手元にどうぞ。
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『ニーチェの言葉から』
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唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
実は私も電子書籍出しました。またご案内します!
ラジオも聴いてくださいね!
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レーシングドライバーは、なぜ家事ができなければならないのか? チームに愛され、スポンサーに選ばれる人間力の磨き方
いつもご覧いただきありがとうございます!
2026年のブログ100チャレンジは、【1冊の本を書くようにテーマを設けて綴ってみる】です。
愛されるレーシングドライバーを育てて活躍を応援したい、という事業コンセプトに沿った内容にできたらと考えています。
レーシングドライバーは、なぜ家事ができなければならないのか
~チームに愛され、スポンサーに選ばれる人間力の磨き方~
全体を通して伝えたい内容
家事と日常が、一流のレーシングドライバーを育てる最強の基礎トレーニングになる
人生は、表彰台の上では終わらない
人間力が、納得の人生を送るカギになる
第1章
レーシングドライバーは「速いだけ」では続けられない
第2章
思いやり・気遣い・感謝は、どうやって身につくのか
第3章
メンタルオーガナイズ ― 壊れない・折れない・乱れない しなやかなドライバー思考 ―
第4章
みんなはきみのここを見ている ― 評価は、リザルトより日常で決まる ―
第5章
一流ドライバーになるための《人間力・基礎トレ》 ― 家事は、いちばん身近で最強のトレーニングフィールド ―
家事は雑用とちゃうんやで!一流になるための基礎トレや!
最終章
速さの先にあるもの ― 世話される人ではなく 対等なパートナー・憧れのロールモデルとして生きる ―
おわりに
あとがき 応援され続ける一流レーシングドライバーになる
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電子書籍で発行したり、小冊子化も考えているので、ご期待ください!!
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そこのレーシングドライバー!焦ってる時、ちょっと読んでね
いつもご覧いただきありがとうございます!
今日は花祭り。お釈迦様の誕生日ですね。
あっという間に、もうF1祭りから2週間が経とうとしております。
イオンホールで、ヤマケンのヘルメットに見えるように一生懸命塗り絵したのが懐かしく思えます。
小学生の友達が、野尻智紀選手のヘルメットカラーに塗ってましたが、知ってる人が見たらちゃんとすぐに「野尻のや!」とわかる上手さ。
私のは、いったい誰かにわかっていただくことができたのか…?おらんやろな。
さて、新学期・新生活、ドキドキすることが多いと思います。
そんな若いレーシングドライバーのあなたに送りたいです。
不安なときほど、自分のハンドルをしっかり握りなおす
新しい環境に入ったとき、人は思っている以上に緊張しています。
周りのレベルがずっと高く見えたり、結果を出している誰かがとてもまぶしく見えたりして、
- もっと頑張らなきゃ!
- きっと置いていかれる
- 自分なんかまだまだだ
と、心がずっと張り詰めてしまうこともあるでしょう。
若いレーシングドライバーの卵たちが、そんな空気の中で焦ったり、流されそうになったりするのは、とても自然なことです。
でも、そんなときこそ、思い出してほしいのです。
人と違っていい
感じ方も、考え方も、目指したい未来も、一人ひとり違います。
周りと同じであることが正解なのではなく、
自分の内側にある感覚を大切にできることが、その人らしい走りにつながっていきます。
誰かの正解を急いで身につけなくても大丈夫です。
あなたには、あなたにしかないリズムがあり、強さがあります。
なりたい自分に、まっすぐ向かっていい
夢を語るとき、少し照れくさくなったり、現実を見たほうがいいと言われたりすることがあるかもしれません。
それでも、なりたいものに向かって、まっしぐらでいていいのです。
「こんなドライバーになりたい」
「こんな走りがしたい」
という思いは、誰かに比べて大きすぎるものでも、背伸びでもありません。
あなたの心がちゃんと知っている行き先です。
迷いや不安があっても、その願いまで手放さなくていい。
ただ、今日できる一歩を重ねながら、その方向を見失わずに進めばいいのです。
焦らず、人と比べず、自分の成長を見つめよう
モータースポーツの世界では、どうしても結果や評価が数字で表されます。
だからこそ、他人のスピードに心を持っていかれそうになることがあります。
でも、本当に大切なのは、昨日の自分より少しでも前に進めたかです。
- 前より落ち着いて走れた
- 前より自分の気持ちに気づけた
- 失敗しても、前より早く立て直せた
そうした変化は小さく見えても、確かな成長です。
焦らなくて大丈夫。人と比べなくて大丈夫。
成長の速度は、それぞれ違っていいのです。
大切なのは、自分の歩幅で、自分の道を着実に進むことです。
もし方向を見失いそうになったら、個別セッションを
それでも、ときには気持ちが散らかって、自分がどこへ向かいたいのかわからなくなる日もあります。
頑張りたいのに空回りするとき、不安で胸がいっぱいになるとき、一人で整理しきれないこともあるでしょう。
そんなときは、メンタルオーガナイズの個別セッション目標設定サポートに来てください。
願い、感情、ものの見方をひとつずつ丁寧に整理していくと、張り詰めていた心が少しゆるみ、自分に必要な行動が見えてきます。
答えを押しつけるのではなく、あなたの中にある本音や力を一緒に確かめながら、また自分らしく前を向けるようにコドラします。
あなたの道は、誰かのものではありません。
だから、慌てなくていいのです。
不安な日があっても、揺れる日があっても、大丈夫。
自分のハンドルを、いつも自分の手でしっかりと握っていればいい。
あなたがあなたらしく走っていけるように、いつでも応援しています。
ちなみに、メルマガ登録くださった方に3,000円分のクーポンを発行しております。
ほなまたー。
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部屋の乱れは走りの乱れ?一人暮らしの片づけで鍛えるレーシングドライバーの「観察力」
いつもご覧いただきありがとうございます!
部屋の乱れは走りの乱れ?
一人暮らしの片づけで鍛えるレーシングドライバーの「観察力」
今回は、シミュレーターから実車へのステップアップを目指す一人暮らしの皆さんに、
「部屋の片づけ」と「ドライバーとしての能力」の意外な関係についてお話しします。
なぜ一流のレーシングドライバーは身の回りがきれいなのか
一人暮らしの部屋。シミュレーターの周りに飲みかけのペットボトルが転がっていたり、脱いだ服がそのままになっていたりしませんか?
「走りに集中しているから、部屋の片づけなんて後回しでいい」
そう思うかもしれません。
しかし、モータースポーツの世界でトップを走る一流ドライバーたちの多くは、驚くほど身の回りをきれいに整えています。
それはなぜでしょうか。
答えはシンプルです。
「日常の小さな変化に気づけない人は、マシンの小さな異変にも気づけないから」です。
部屋の隅に溜まったホコリや、昨日とは違うモノの配置。
そうした日常の些細な違和感に気づく「センサー」は、サーキットでタイヤの摩耗や路面温度の微妙な変化を感じ取る「観察力」と直結しています。
自分の生活空間をコントロールできない人に、時速200km以上で走るモンスターマシンをコントロールすることは難しいのです。
一人暮らしの片付けモチベーションを上げる考え方
とはいえ、疲れて帰ってきた夜に「片づけなきゃ」と義務感で動くのはしんどいですよね。
そこで、少し考え方を変えてみましょう。
片づけは「部屋をきれいにする」ためではなく、
「自分の脳をクリアにする」ための手段だと捉えてみてください。
視界に余計なモノが入ると、脳は無意識のうちにその情報を処理しようとして、集中力(脳のメモリ)を消費してしまいます。
シミュレーターでコンマ1秒を削るための集中力を、
散らかった部屋のせいで奪われているとしたら、すごくもったいないと思いませんか?
「今は使っていないけれど、いつか使うかもしれない」と取っておいているモノも、
実はあなたの脳のメモリを圧迫しています。
今の自分にとって本当に必要なモノだけを残し、不要なモノを手放す。
これは、レース本番で雑念を捨て、目の前のコーナーだけに集中するメンタルトレーニングそのものなのです。
春の新年度から始める、無理のない片づけのコツ
「よし、片づけよう!」と意気込んで、休日に部屋をひっくり返す必要はありません。
プロドライバーを目指すあなたにおすすめしたい、無理のない片づけのコツをご紹介します。
- モノの「ホームポジション(定位置)」を決める
車のキー、財布、スマホの充電器。すべてのモノに「帰る場所」を決めてあげましょう。
使ったらそこに戻す。ただそれだけで、探す手間がなくなり、部屋は散らかりにくくなります。 - 1日5分、シミュレーター前の「ピット作業」
シミュレーターの電源を入れる前の5分間だけ、部屋をリセットする時間にしてみてください。
ゴミを捨てる、脱いだ服をハンガーにかける。
この5分間のピット作業が、その後のトレーニングの集中力を劇的に高めてくれます。 - 完璧を目指さない
最初からモデルルームのような部屋を目指す必要はありません。
大切なのは、「自分が心地よく走れる空間」を自分でデザインすることです。
今日のポイント
空間を整えることで、瞬時の判断力が研ぎ澄まされる
部屋の整理整頓は、決してただの家事ではありません。
それは、クリアな思考と瞬時の判断力を生み出すための、立派な「トレーニング」です。
誰かにやらされるのではなく、自分自身の走りを研ぎ澄ますために、今日から少しだけ空間を整えてみませんか?
その小さな「観察」と「決断」の積み重ねが、必ずサーキットでのあなたの走りを変えてくれるはずです。
あなたの挑戦を、心から応援しています!
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詳細は10日にお知らせで発表します!
30分無料相談・個別サポート 予約カレンダー
困ってる方は気軽に相談↑してください。
ほなまたー。
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開幕しましたSuperFormula2026!
いつもご覧いただきありがとうございます!
今週末から開幕しました、2026年のSuperFormula。
金曜のフリー走行は快晴でしたが、予選想定のアタックではタイヤが機能せず、タイム更新しなかったという今年のヨコハマタイヤ。
1戦目の予選は雨ではなかったけど、熱の入れ方が難しそうでしたよね。
そして午後からの決勝は残念ながら大雨でした。
現地観戦の知人・友人もたくさんいたので、ドライバー・チームと同様、赤旗もじっと耐えていたみなさんはプロのファンですね。
ただし、グランドスタンドで傘をさすのはどうかと思います。
傘自体が周りの人に当たったり、雫がかかったり、視界を遮ったりします。
強風でコース内に入ったら、ドライバーが危険です。
にも関わらず、
毎回、レースによってだったり、サーキットによってだったり、観戦ルールが違うのが悪い。
一律禁止にしたらみんな快適に見られると思ってます。
だいたい、あんな狭い座席で利己的に傘をさしてる人が、周りを気遣って迷惑が掛からないようにするという配慮をできていないから揉めるんです。
ええやん、みんなでカッパやらポンチョやらで地蔵待ち。
その覚悟で行ってるはずです。
安全なレース進行と、ちょっとでもマシな観戦環境を、お互いにちょっとでも楽しく見るためにがんばりましょう。
さて、レースの方ですが、
仕事だったのでじっくり見られたわけではなく…
ま、ほぼSCだったのでアレですが、HONDAはエンジンに雨水が入るという症状が複数台に出てるみたいですね。
TOYOTAの晴南ちゃんも吹けないって言ってたようですし、走るには雨量が多すぎたのでしょうか?
今日も雨か、ということですし、心配です。
- 野村勇斗くんがよい!
- デシュンくんも覚醒傾向?
- ブラウニングよりもスタニャックが先にポイントゲット!?
- 悔しいAYU!
- キタコレ!格ちゃん
- どうしたつぼい
- 噛み合ってきたか?れんれん
- 「走れる」って言ったのにスピンださっ
というところです。
右京くんが当ててしまったという裁定ですが、
どっちも見えてなかったんじゃない?インシデントでもよかったんじゃない?とは思いました。
ブラウニングの驚異のすり抜け
無線の故障に加え、旗も見えないという状況が起こりうる。
大事故になるところが、彼の回避能力で防げただけなので、レース運営が命を最重要として進行してほしいです。
今日の第2戦もややこしそう…
GTWCも追えてない(汗)
今日も仕事終わりに楽しみます!
ほなまたー。
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スポンサーがつく「応援されるドライバー」になる!一人暮らしから始めるコミュニケーション術
いつもご覧いただきありがとうございます!
スポンサーがつく「応援されるドライバー」になる!
一人暮らしから始めるコミュニケーション術
今回は、シミュレーターから実車へのステップアップに欠かせない「人間力」と「コミュニケーション」について考えてみましょう。
レーシングドライバーは「ひとり」では走れない
シミュレーターでのトレーニングは、基本的に一人で完結します。
モニターに向かい、繰り返しテストし、ひたすらタイムを削り、自分との戦いを繰り返す。
その孤独な努力は間違いなくあなたの速さを作っています。
しかし、いざリアルのサーキットに出ると、そこには全く違う景色が広がっています。
メカニック、エンジニア、チームマネージャー、そして活動資金を支援してくれるスポンサー、ファン。
実車のレースは、顔が見える多くの人が関わる「チームスポーツ」なのです。
ここで一つの残酷な事実があります。
「速いだけ」では、プロのシートは掴めません。
チームが最終的に選ぶのは、
「この人を応援したい」
「この人と一緒に勝ちたい」
と思える人間力と、スポンサーを味方につけ資金力を持ったドライバーです。
シミュレーター部屋にこもりがちな一人暮らしの生活の中で、この「応援される力」をどうやって育てていけばいいのでしょうか。
日常の「挨拶」と「気遣い」が人間力を育てる
コミュニケーション能力というと、気の利いたトークや派手なプレゼンを想像するかもしれません。
しかし、本当に大切なのはもっと身近で、地味な日常の中にあります。
例えば、コンビニのレジで店員さんに「ありがとう」と言えていますか?
荷物を届けてくれた配達員さんに、労いの言葉をかけていますか?
同じマンションの住人とすれ違った時、自分から挨拶ができているでしょうか。
「そんなこと、レースに関係ない」と思うかもしれません。
しかし、こうした日常のささいな態度こそが、あなたの「素」の人間性を作ります。
利害関係のない人に対して横柄な態度をとる人は、ピット裏でミスをしたメカニックに対して、ついキツい言葉を投げてしまうものです。
逆に、日常的に感謝や気遣いを伝えられる人は、チームの雰囲気を良くし、スタッフのモチベーションを引き出すことができます。
スポンサー企業の社長は、あなたのラップタイムだけでなく、そうした「裏側での振る舞い」をしっかりと見ています。
応援される人になるためのマインドセット
「応援されるドライバー」になるためには、自分の殻を破り、外の世界に興味を持つことが大切です。
一人暮らしで自分の世界に没頭することは強みですが、時には一歩引いて、他者の視点を取り入れてみてください。
「この人はなぜ、自分をサポートしてくれるのだろう?」
「チームは何を求めているのだろう?」
そうやって相手の立場に立って考える癖をつけることが、コミュニケーションの第一歩です。
完璧な人間である必要はありません。
失敗を素直に認め、「教えてください」と頭を下げられる謙虚さがある人の方が、周囲は「助けてあげたい」と思うものです。
大谷翔平選手がなぜあれほどまでに愛されるのか。
それは圧倒的な実力だけでなく、グラウンドのゴミを拾い、誰に対しても敬意を払い、ユーモアを忘れない人間性があるからです。
あなたも、そんな「強くて優しくて、思いやりのあるドライバー」を目指してみませんか?
今日のポイント
日々の小さな思いやりが、大きな応援へと繋がる
プロドライバーへの道は、決して一人では切り拓けません。
実力の世界だからこそ、最後に背中を押してくれるのはお金じゃなくて「人の力」です。
今日からできることはたくさんあります。
まずは、学校・勤務先で接する身近な人への「ありがとう」から始めてみましょう。
その小さな思いやりの積み重ねが、やがてあなたの人間力となり、将来の大きな支援、そして憧れのシートへと繋がっていくはずです。
あなたの夢を、私も心から応援しています!
モヤモヤと悩んでるならチャチャっと相談してくださいね。
30分無料相談 個別サポート 予約カレンダー
ほなまたー。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
私も最近、融資を受ける機会がありました。
審査もありますが、返済保証も必要です。
ご協力くださる方々への、いちばんの恩返しは何だろう?と考える機会になりました。
私なんかでもひとりでは仕事ができないので、これからのみなさんは尚のこと。
水曜23時から放送しています、今月のラジオもめっちゃ勉強になると思うので、ぜひ、三上和美さんのお話を聴いてください!
ラジオ番組 『MotorSports Academy』
過去放送分も配信しています。
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クラッシュしてもリセットできる!独りの夜を味方につける「感情のオーガナイズ」
いつもご覧いただきありがとうございます!
クラッシュしてもリセットできる!独りの夜を味方につける「感情のオーガナイズ」
今回は、シミュレーターから実車へのステップアップを目指す一人暮らしの夜にフォーカスし、
「心の片づけ習慣(メンタルオーガナイズ)」についてお話しします。
プロを目指す一人暮らしの夜は なぜ不安になるのか
シミュレーターでのタイムが伸び悩んだ日。
ライバルが実車テストのチャンスを掴んだとSNSで知った夜。
「このままで本当にプロになれるのか?」という見えない未来へのプレッシャーが、一人暮らしの静かな部屋で急に重くのしかかってくることはありませんか?
そんな時、焦りや不安、あるいは嫉妬といった感情を「こんなこと思っちゃダメだ」「もっとポジティブにならなきゃ」と無理に押し殺そうとしていませんか?
でも、安心してください。
泣いても、怒っても、落ち込んでもいいんです。
まずは「自分は今、悔しいんだな」「不安なんだな」と、その感情を否定せずに認めてあげること。
それが、メンタルを整える第一歩になります。
脳内を可視化する!最高のメンタルトレーニング
頭でっかちになりがちな若い世代にこそマスターしてほしいのが、「感情を書き出す」という心の片づけ習慣です。
頭の中でぐるぐると考えているだけでは、不安は雪だるま式に大きくなってしまいます。
そこでおすすめしたいのが、ノートやスマホのメモ帳に「今思っていること」をすべて書き出す、つまり「脳内の可視化」です。
「あいつに負けて悔しい」
「資金が足りるか不安だ」
「今日のセッティングは最悪だった」
どんなに汚い言葉でも、誰に見せるわけでもないので構いません。
頭の中にあるモヤモヤを、一旦すべて外に出して「見える化」するのです。
部屋の片づけをする時に、クローゼットの中身を全部床に出してみるのと同じ原理です。
書き出してみると、「なんだ、自分が悩んでいたのはたったこれだけのことか」と気づけたり、「これは自分でコントロールできない問題だから悩んでも仕方ない」と割り切れたりします。
可視化して整理(オーガナイズ)できると、驚くほど頭の中がスッキリして、次の一手が見えてくるはずです。
負の感情を引きずらない「リセット」の技術
レース中、ミスをした時に「やっちまった!」という動揺を引きずったままでは、次のコーナーでもその先でも、ミスを連発してしまいますよね…。
大切なのは、いかに早くフラットな状態に「リセット」できるかです。
これは日常でも同じです。
ノートに感情を書き出して脳内を可視化し、スッキリしたら、あとはしっかり睡眠をとる。
睡眠の質を高めることは、翌朝の自分をニュートラルな状態に戻すための最強のピット作業です。
自分の機嫌は自分でとる。
一人暮らしの夜にこの「感情のリセット術」を身につけることは、どんなトラブルが起きても動じない、プロドライバーとしてのセルフコントロール能力を養うことになります。
今日のポイント
感情と上手に向き合い、強いメンタルを持つドライバーへ!
「メンタルが強い」というのは、何も感じないロボットになることではありません。
湧き上がる感情を否定せず、書き出して可視化し、適切に処理してリセットできる能力のことです。
この「心の片づけ習慣」は、シミュレーターから実車へ、そしてプロの厳しい世界へ飛び込んでいくあなたにとって、一生モノの武器になります。
一人暮らしの夜、もし不安に押しつぶされそうになったら、まずはペンとノートを持ってみてください。
あなたの脳内をスッキリと片づけて、明日もまた、最高の走りができるよう応援しています!
やり方が分からない、誰かに教えてもらいたい、という場合は、私の目標設定サポートがおすすめ。
メニュー名は「目標設定」としていますが、中身はメンタルオーガナイズの個別サポートです。
脳みその全出しと、片づけの効果は絶大!
ぜひ体験していただきたいです。
ほなまたー。
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ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ラジオ、聴いてくださいね!
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