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取材って楽しい!推しは推せる時に推せ5
いつもご覧いただきありがとうございます!
私が細々と続けているラジオ番組 「毎日をゴキゲンに」
一般的なAM/FM局とは違いアプリが不要で、インターネットさえ繋がれば、世界中のどこからでも聴けるんです。
ゆめのたね放送局には、基本的にスポンサー制度はなくて、個人が生協のように放送局の趣旨に協賛して月額で会費を払い、公序良俗に反しない範囲で好きなことを自由に発信しています。
いつもひとりでしゃべる番組もあれば、
ゲストにお招きする方は、基本的にパーソナリティが応援したい方です。
応援されたゲストは、希望すれば自分の出演音源を購入することができますし、購入した音源をウェブサイトに載せたり名刺CDとして配ったりできるので、広告宣伝材料としてフル活用している方もたくさんいらっしゃいます。
「自分を応援してくれる人がいる!」
ゲストに呼んでもらったことを喜んで、応援してくれたパーソナリティの活動を支えたい、と音源購入で感謝を示されることもありまして、互いに応援しあう、励ましあうという循環が生まれています。
ゆめのたね放送局の活動キーワードは「ご縁・応援・貢献」
ご縁がご縁を招き、応援が応援を呼び、貢献が貢献を呼びます。
私が起こしたい革命も応援から始まると思っていて、パーソナリティ募集の投稿を見つけた時は「これだ!」と思ってんですよね。
ひとりで地道に講座を開催したところで、無名の母親が1年間に出会える方はそう多くはなく。
お母さんがもっと生きやすい世の中を作りたい!と思っていても、なかなか直接お母さんたちを応援することは叶いません。
- ライフオーガナイズって、めっちゃいいよ!
- 生きやすくなるよ!
って全世界に向かって叫びたかったので、「ラジオ!まさにコレやん!」と思ったんですね。
まだどのライフオーガナイザーもパーソナリティやってなかったので。(過去にはいたようなことを聞きましたが、今は私だけのはず!いたらごめん!)
それからパーソナリティ研修を受けて番組開始して以来、かれこれ4年近くが経ちます。
でも時間が経ち、私も変わります。
気持ちと合わなくなってきたなと感じていたので、番組をリニューアルしようと思いました。
もちろんライフオーガナイザーをやめるわけではありません。
ライフオーガナイズを広めたい気持ちと、モータースポーツの魅力をもっと伝えたい気持ちで、実は当初からモヤモヤしていたんですよね。
それがどっちつかずになっていて、いまいち聴いてくれる人を増やせていない理由なんじゃないかな?と。
毎月会費を払って、がんばってあれこれ調べて準備(30分しゃべるのに最大10000字の原稿…)して収録して、これまでまぁまぁたくさんの方をゲストにお招きして、番組でご紹介してご縁をつないできたつもりだけど、
- 聴いてくれる方がさして増えないこと
- コメントが付かないこと
- 音源購入で応援してくれる方はいないこと
- ラジオが自分の収入増にならないどころか会費が負担になる月もあること
が、私のモチベーションを下げているマイナスループだったんですよね。
パーソナリティの中には、ラジオを効果的に活用してお商売につなげている方も多くいらっしゃるので、仕組みが悪いというわけではないと思っています。
むしろ応援が報われるように設計されていると思っています。
代表たちも苦労された時期があるから。
そうはなっていても、自分では「報酬を生まなくてもいいから」と割り切ってやってきたはずなんですよね。
そのはずなのに、実は心のどこかで仕事として取り組んでいたようです。
仕事としてやってて、しんどいのに、全く収入にならなかったら、そら「何やってんねん」となりますよねぇ。アホです。
本心では、ほんまはラジオで儲けたい、儲かる仕組みにしたかった、けどカッコつけてたというかなんというか。
でも、パーソナリティをやめたいわけでもない。
番組を制作していることでできたご縁も貴重です。
共同代表たちと、もっと放送局を盛り上げていきたいという気持ちがあります。
だったら、もう中途半端に仕事なんか絡めないで、趣味に振り切ってしまったらどうだろうか?
いやでも、自分なんかの好きの熱量とか浅い知識程度でオタクとか名乗るわけにもいかず、界隈に知られるのは恥なのでは…?って思って揺れ動きまして、ずっと決心がつきませんでした。もっとすごい人はいくらでもいるので。
しかし、昨年12月に元F3ドライバーの長屋宏和さんをゲストにお招きして、いろいろと励ましの言葉をいただき、ようやく決心がつきました。
趣味に全開!!
アクセル全開!!
ゲスト紹介を「収入にしてやろう」なんていうサイドブレーキも捨て去ってしまえ!と思えました。
今月の放送から、「モータースポーツ箱推し番組」としてフルモデルチェンジします。
初回2月のゲストは(インスタでは度々お知らせしていますが)現役レーシングドライバーの
伊藤鷹志選手をお招きしました。
お話しを伺うのが純粋に楽しすぎて、今までの苦しさはなんだったんだ?となっております。
4月以降のゲストも続々関係者に出演交渉をしております。企画書早く送りますね(汗)。
モータースポーツを盛り上げたい!
プレイヤーを増やしたい!
チームで活躍する方も増えてほしい!
ライフオーガナイズの知識と経験を選手応援・育成に役立てられれば本望ですし、後ろめたさゼロで番組が作れます。
ラジオを心から楽しみつつ、がんばっていきますよ!
では、またー。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ラジオ、聴いてくださいね!
過去放送分も配信しています。
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ダカールラリーをご存じですか? 推しは推せる時に推せ その3
いつもご覧いただきありがとうございます!
今日は、今年も終了したダカールラリーについて。
昔はパリ・ダカとして認知されていたレースですが、当時は三菱やスバルが強かったですよね。
昨年亡くなられましたが、篠塚健次郎氏が大活躍されていました。
近年は主にサウジアラビアの砂漠・山岳・泥濘地帯をステージとして開催されています。
クラス分けがいろいろありますが、ルールは基本的なラリーと同じで、ドライバーとコドライバー、トラッククラスにはもう一人が乗って参戦します。
今年は早々にサインツシニアやローブが離脱してしまったので、総合争いはちょっと物足りなかったけど、過酷な道のりを命がけで進む様子は毎年涙なしでは見られません。
日本では、前日のダイジェストしか追えません(たぶんJSPORTSしかなかったはず)が、クラスごとに毎日壮絶なドラマがありました。
何にもない砂漠の中をバイク単騎で走るとか、完全に頭おかしい人たち。
しかも特に補給食などは持ってなさそうな軽装。
どこかに隠してるのか、誰かが並走してて都度渡してくれるのか、様子はわかりませんが、大した水分もなさそうで、それはもう恐ろしすぎます。
岩にぶつかって大クラッシュして、失神するほどの衝撃を受けたり、
大したことなさそうな転倒でもハンドルが折れたり、
そんなとこ走ったらあかんで、と思いながら見守る日々でした。
ただ、アクシデントがあっても、砂漠のど真ん中だろうが観客はいるし、後続の選手も通ります。
ヘリを呼べるようになっているので、もしもの時にも孤立してしまうということはないので安心してください。
でもGPS付きなのにミスコース(迷子)することもあるので、危険には変わりないです。
ステージが進むにつれて、どんどんリタイヤしていき、生き残りが減っていきます。
残った者たちも、毎日どこかしら壊れるのを修理しては走るので、マシンはぼろぼろ。
走行中にブレーキが壊れても、シフト操作だけで100キロ走りきるとか、怖すぎてもう理解不能。
脳みそどうなってるんですかね。
若い時からの夢として、エベレスト登頂とダカールの完走を掲げている人がいて、エベレストはすでにクリアしたとのことだけど、ダカールの走破は困難を極めるって言ってました。
「完走が10ならエベレストのクリアは3くらいなんだ」って言ってて、ダカールどんだけ過酷なん!?ってこと、十分伝わりますよね…。
しかもそんな環境をクラシックラリーカー(2005年以前に生産された車)で走るおっちゃんたちがいたり、
若い女性だけのチームがあったり(当然自分たちだけで修理しながら走る)、
水素エンジンのクルマを開発実験して鍛えている企業体(普段ではちょっと考えられない組み合わせ!)もあったり、
それも日本語での番組があってこそ楽しめます。
たとえダイジェストであっても、見られるだけありがたいことです。
まぁ、夜明け前のバイクの走行開始時間から、2時3時になることもある、4輪のゴールまでを毎日見てたら廃人になりますけれども(笑)。
そんなレース大好き、NO RACE,NO LIFEな私ですが、この度
ラジオ番組 「毎日をゴキゲンに」に、現役レーシングドライバーの
伊藤鷹志選手をお招きすることができました!
実は昨日リモート収録をしたんです。

愛知スタジオからPAしてくださった、スタジオリーダーのきよさんと共に。
めっちゃ楽しかったので、是非、2月の木曜朝8時は
ゆめのたね放送局レッドチャンネルをお聴きください!
実はイチオシドライバーの
笹原右京選手が来ると知って狂喜乱舞しまして、一旦落ち着いてもう一回見たら、伊藤選手のお名前もあり、もう一回舞っておりました(笑)。
もうね、会える時は逃さず行くようにしないと、本当に後悔だけが残ります…。だから常に推し最優先!からの~バランス!ってことでやっております。
ほんとに先のことはわからないので、好きな人・モノ・コトがある方は、マジで、できるだけ今、愛(という名のお金と時間)を注いでおいてください。
推しのいる生活は尊いですよ!
どうかみなさん悔いなき人生になりますように。
では、またー。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
2021年から続けているラジオも、ぜひ聴いてくださいね!
過去放送分も配信しています。
のぞいてみてください。
悔いなき人生と言えば、終活講座もお申し込み受付中です。
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推しは推せる時に推せ その2
いつもご覧いただきありがとうございます!
先日は、カートイベントで感じたレース業界の危機について書きました。
その記事はこちら↓
推しは推せる時に推せ その1
プレイヤーの減ったスポーツは、どうしてもレベルが下がっていきます。
レース業界も深刻だと思います。
そもそも普通に生活している中で普通に触れられる競技ではないですからね…。
最近は、ショッピングモールにレンタルカート場ができたりしていますが、四日市のイオンタウンにあったのは「そのうちやってみよう!」と思ってる間に撤退してしまいました…。
いろいろな有名ドライバーが子どもたちに向けてレースの機会を作ったりもしていますが、それはやはりプロを目指す子用で、気軽にふらっと、というものではないです。ま、もちろんそれはそれで必要なんですよ。
でも、
まずは大人も子どもも、カートやフォーミュラカーに乗るのが楽しい!と単純に思える機会が必要なんじゃないかな?と思います。
サーキットや走行会を気軽に利用できる機会を作り、楽しもうとする方を増やす行動も必要です。
サーキットもレンタルカートも、慈善事業じゃないので、売り上げが上がるようにお客さんの利用が増えてほしいんです。
で!ですね。
そういう「楽しかった!」が残るように猛烈にシフトした体験イベントを主宰しているドライバーがいるんですよ。
しかも特に初心者に教えるのが上手すぎて、「あの人じゃないとイヤ!」というご指名続出で、いよいよ新規のサポートを受けきれなくなりそうだという。
え?そんなドライバーいるっけ?
ええ、いるんです。
そしてめっちゃうれしいことに、今度ラジオのゲストになんと!ついに!
2024SuperGT GT300に参戦していたそのレーシングドライバーをお迎えすることができます!
各カテゴリの来季の体制発表がまだなので、現在のところお伝えできる範囲でのお話とはなりますが、いろいろとしゃべっていただきます。
収録は来週ですが、今日取材をさせていただいてから、ずっとワクワクが止まりません!
聴いてくださった方が、
「ちょっとレース観に行ってみようか」
「ちょっとサーキットを走ってみようか」とおもってくれたら幸いです。
今日のタイトルは「推しは推せる時に推せ2」です。
どんだけ続くかこのシリーズ(汗)
とにかく、生きていたら、いろんなことがあります。
ほんとに先のことはわからないので、好きな人・モノ・コトがある方は、まじで、今できるだけ愛(という名のお金と時間)を注いでおいてください。
どうか悔いなき人生になりますように。
では、またー。
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『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
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推しは推せる時に推せ その1
いつもご覧いただきありがとうございます!
今日は、有限会社 ケーアールピー主催のカートレースを観戦してきました。
KRPさんは、カートを中心としたモータースポーツの企画・運営をされています。設立35周年という老舗で、国内外で活躍する多くのドライバーを育んできたシリーズを主催してこられました。
今回は河本 卓也社長が廃業を決断された区切りという記念感謝大会だったのですが、何しろ私はカート観戦歴がまだ浅くて、この河本さんがどのくらいすごい方かということがよくわかってませんでした。
しかし、小林可夢偉など当日ゲストが発表になるにつれ、「相当すごい人なんちゃう?」っていう感じが伝わってきましての本日でした。
「どんな方かな?」と思って観察してましたらやっぱり、集合写真撮影にひとり遅れてきた可夢偉を叱り飛ばせるくらいの方で、でも慕われている様子がめちゃめちゃ伝わる、ええおっちゃんでした。
ドライバーが成長する、いや、そもそもカートに触れる機会があったのは、河本さんのような方々が、レンタルカートのイベントや、成長機会となるシリーズを運営してこられたからなので、廃業により貴重なチャンスが減ってしまうことは、レース界にとってとてつもない危機でございます。
他にも、メンテナンス担当さんの引退により昨年末でレンタルカート営業を終えられたサーキットがあったりと、気楽にモータースポーツに触れるきっかけが失われつつあります。
どんなスポーツでも同じだと思いますが、一定の競技者がいるという裾野があっての、素晴らしい才能発掘そして切磋琢磨から、一流選手が生まれるのであって、競技者が減ることは衰退を意味します。
未来の才能が見つからなくなるということは、箱推ししている私にとっては生き甲斐がなくなるということです。
大ピンチです。
この状況をどうしたらいいのか?
機材を揃えるにも、練習するにも、参戦するにも、まぁまぁのお金がかかり、マシンメンテナンスの知識と経験が要り、決して気軽に取り組めるスポーツではないことは百も承知です。
が。
なんとかやりたい子を増やしたい。
ということで、数年前から危機感を持って動画コンテンツを作成しているカート大好きサラリーマンがいまして、
もみちゃんといいます。
激務な会社員生活で、家族を持ちつつ、独特な動画を発表している彼ですが、チャンネル登録者が14,000人近くと、結構人気なんです。
彼を知ったことから、私はカートレースを観に行くことになりました。
もみちゃんが参戦してきたKTというシリーズは河本さんが主催されてきたので、今年はもうありません。
今後どうするのかな?ということも含め、私はどう応援したらいいか?考えていました。
応援に行って度々話すうちに、彼のカート愛、レース愛は本物だなと感じてました。
カートに触れる若い子も、観客も同時に増やしてレースを盛り上げたいね、ということで、この度
ラジオ「毎日をゴキゲンに」にご出演いただくことになりました!
聴いてくださった方が、
「ちょっとレース観に行ってみようか」
「ちょっとカートで走ってみようか」
など、片隅にでも残ったらいいなと思っております。
今日のタイトルは「推しは推せる時に推せ」ですが、生きていたら、いろんなことがあります。
ほんとに先のことはわからないので、好きな人・モノ・コトがある方は、今できるだけ愛を注いでおいてください。
どうか悔いなき一年になりますように。
では、またー。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ラジオ、聴いてくださいね!
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2024年
※著作権があります。音源の無断転載は禁止です。リンクを貼りたい方、音源を購入したい方は上川までご連絡ください。

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前半

後半

あさおかまみさん
一級建築士でライフオーガナイザーの大先輩!イラストと文字にファンも多数なまみさん!
お仕事や子育てについて伺いました。
前半

後半

公認心理師
植木希恵さん
希恵さんが主催する
「お母さんのための心理学」Web講座を受講して、私が相当生きやすくなり、子どもとの関係もええ感じに維持できているので、ぜひみなさんにも!という気持ちでお越しいただきました。毎年6月が新学期です。アーカイブ見放題なので、気になった方はいつからでもご参加ください。
前半

後半

ガッキーこと
尾上今日子さん
死後事務手続きアドバイザーという、特殊な仕事をしているガッキーとは、一緒に
よりよく生きる終活講座を開催してきました。
いろいろな事例を知る彼女の話から、自分の人生の終わりについて考えるきっかけを得てもらえたらと思います。
前半

後半

花ちゃんこと
花村 久美子さん
獣医師でライフオーガナイザー。ペットとの暮らしを、ヒト・動物の双方が快適になるよう組み立てる専門家です。犬猫を飼っている方は必聴!
前半

後半

前半

後半

やーちゃんこと
佐山弥生さん
京都伏見でアロマリラクゼーションサロンを運営しながら、セラピストの発信をプロデュースしているやーちゃん。
泥臭いところも見せて、「ついておいで!」と先頭を切る姿はカッコイイ!ぜひInstagramをフォローしてください。
前半

後半

チンアナゴさん・
なおきちさん・
えまっちさん
手帳を愛する3名に、それぞれの手帳や文具も?への愛を語ってもらいました。何を選ぶか?が自己理解につながる、貴重な時間でした。
前半

後半

前半

後半

ピロレーシング代表 長屋宏和さん
元F3ドライバーの長屋さん。レース中のクラッシュで現在は車いすを使用されています。夢を語り続けることでしっかりと進化を示されていて、応援しているつもりがいつも励まされます。長屋さんへの出演依頼をきっかけに、他の方へのお声がけが非常に気楽になったので、私は勝手に恩人だと思っています。
前半

後半

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2023年
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植木希恵さん (広島市在住 公認心理師)

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2022年
※著作権があります。音源の無断転載は禁止です。リンクを貼りたい方、音源を購入したい方は上川までご連絡ください。

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植木希恵さん (広島市在住 公認心理師)

オカタムさん こと
オカ田村 亜樹子さん
この時とはまた違うことを始めるみたいで、一旦ドライフルーツの販売は終了。
その後どうなのかなー?など、いろいろお話伺いたいなーと思っている、めちゃパワフルな方です。
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2021年
※著作権があります。音源の無断転載は禁止です。リンクを貼りたい方、音源を購入したい方は上川までご連絡ください。
あやのちゃん(愛知県在住 ライフオーガナイザー1級取得同期)

内藤さとこさんと
秋山陽子さん (オンラインサークル【ReCOLife 現在は休止】を運営)

ふなめぐ こと風間恵さん (千葉県在住 声優・俳優、歌うおはなしや、ボーカルギターユニットHIDAMARI)

片元友紀さん (広島県在住 婚活オーガナイザー)

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2023年のビジョンマップと2024年の手帳について ラジオ番組連動ブログ
いつもご覧いただきありがとうございます!
2023年10月19日と26日の「
毎日をゴキゲンに」は、来年の計画についてのお話をしています。
2023年の年始に書いたビジョンマップを具体的スケジュール化して、手帳に書き込んでいきました。
番組では、ビジョンマップに描いたもののうち、何がどのくらいできているか?振り返ってみました。
もうやりたくなくなったものもあったりしますし、すごく意気込んでいたのに着手できていないものもあったり。
2024年の手帳は、3年使ってきたジブン手帳から切り替え!
もちろんこれも、とても使いやすくてよかったのですが、レーススケジュールを記入するのに、バーチカルが24h均等なものを求めてまして。

写真は去年のですが、リンクは2023年10月はじまりのものです。完売のカラーもあるようですのでお早めに。
バーチカルはいいけど、年齢早見表がないのは不安で、収支のページがないのも不安だけど自作したし、3か月計画のページがしっかりあって、こちらを使いこなすのが来年の目標になるかと思っています。
まだまだ白い手帳ですが、まずはワクワクする予定(当然レーススケジュール!)から記入していこうと思っています。
来年の年間計画も立てる時期に来ましたので、ビジョンマップを描いて、充実と飛躍の1年にしたいです!
こちらのサイトも、より見やすくアクセスしやすいものに育てていきたいです。
私の思考があなたのヒントになりましたら幸いです。
では、またー。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ラジオ、聴いてくださいね!
過去放送分も配信しています。
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次回2022年7月放送 ゲストのご紹介!
いつもご覧いただきありがとうございます。
三重県も梅雨入りして、湿度に疲労感が増してきている今日この頃、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
さて、本日は、次回(2022年7月前半放送)「
毎日をゴキゲンに」にご出演くださるゲストのご紹介です。
アフリカからの無添加食品や雑貨の輸入販売するオンラインショップ
ソラシスを運営されています。
番組でも、事業に対する熱い思いを、放送時間をオーバーするほど熱く熱く語ってくださったんですが、
一時は辞めようかとも考えたという、ドライフルーツの輸入販売を継続していくために、この度
クラウドファンディングを立ち上げられました。
コロナ禍で始められた事業ですが、人々の外出制限や渡航制限などで需要が予想を下回り、そこへ輸送費の高騰、さらにウクライナ戦火、また円安により、おいそれとは商品を空輸できないという事態になってしまいました。
小規模事業家にとっては致命的な大ピンチです。
しかし、- アフリカとのビジネスを継続したい、
- 素晴らしい商品をもっと知ってもらいたい、
- 輸送費のせいで、せっかく加工されても倉庫に眠ったままになる、素晴らしい商品が廃棄されてしまうのを防ぎたい、
- 何より「やれることを全部やってから区切りをつけたい」
という情熱は、消えることはありませんでした。
(詳しくはこちらのnoteをご覧ください)
見た目におっとりされているし、お話のペースも決して早くはないので、内側にそんなに熱いマグマを持ってらっしゃるようには全く見えず、
話すほど好きになる、そんな魅力をお持ちです。
彼女だからこそのがんばりを、ひとりでも多くの方に知っていただきたい、一緒に応援していただきたくて、
ゲストにお招きし、活動を紹介いたしました。
『ドライフルーツこどもギフト』という取り組みもほんとに尊敬する活動でして、
お客さんに「児童養護施設にいる子どもたちの分」の商品を買ってもらって、オカたむさんがまとめて定期的にお届けされています。
人のぬくもりや親切を、なかなか肌で感じにくい環境にいる子どもたちですが、
自分たちのために買ってくれた誰かを思って食べる、フルーツそのままのドライフルーツ。
大きくなってどう感じるんだろうな、あったかい人になったらいいな、と思います。
言い忘れてましたが、そもそもソラシスさんのドライフルーツは、バリ美味しいです!
パパイヤから入りましたが、パイナップルもマンゴーも大好き。(ココナッツはごめん…私は元々苦手、でも一般には好評なんだって。)
食べ出したら止まらない!(かっ〇えびせんではない)
私は、幸せを買うと思って注文してます。
よく考えたら、オカたむさんとの接点も最初は
植木希恵さんじゃね(なぜに広島弁)。
たくさんの出会いをありがとう!
再度お伝えしますね。
こちらのクラウドファンディングへの支援のお願いと、